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旅行に行った時のお話。友達には内緒で夜中に一人で風俗に行ってきました。知らない土地での風俗はワクワクしました。

栄町の風俗は微動だせず

千葉の風俗を利用する友人から良い話を聞きました。スマホなどで風俗・デリヘル店を探そうとしているときに、「どうやって探しているか?」という話になり、「普通に“栄町 風俗”で探しているよ?」と伝えたところ不思議な顔をされました。すぐさま、「それで、イメクラ・ピンサロ・ホテヘル・ソープ・デリヘルの何を探してるのか?」と聞かれました。ぶっちゃけ深くは考えていませんでしたが、栄町で風俗を利用するので「デリヘル」とこらえたところ失笑されてしまいました。友人いわく、デリヘルを調べているのならば“風俗”では調べてはいけないとのことです。何故かと聞き返したところ、「風俗というのはファッションヘルスだとか店舗型風俗店を指しているんだよ。」「その調べ方ではデリヘルは出ないよ」ちょ言われました。えっ!?と思いましたが、すぐに「そんなことないよ、ちゃんと出てくるし」と伝えたところ、ガッツリと言い返されました。「お前は栄町のデリヘルを探しているつもりだろうが、それはホテヘルだぞ!」ということです。友人に言われるがまま“栄町 風俗”で調べて出てくるデリヘルサイトを良く見てみると、『デリヘル&ホテヘル』となっているんです。おぉー!と思うとともに割高店を選んでいた可能性もあるので、なんだか狐に摘まれた気分になりました。詳細を聞いてみると、最近では風俗で調べてしますと住所記載のある風俗店が該当してしまうため、無店舗のデリヘルは検索に一切出ないんだとか。千葉の栄町の場合は多くの店舗型ヘルスが多く存在していることもあって、ほぼデリヘル店が出てくることはなく、逆にソープなどが多い分、他の地域に比べると風俗で調べることがデリヘル店を見つけ難い原因になっているのだとか。後で冷静に確認してみると、確かに、イメクラ・ピンサロ・ホテヘル・ソープ等といった店舗型風俗店のオンパレードでした。試しに10ページくらいを調べてみてもデリヘル店は10店舗程度しか出ない結果に。栄町のような風俗街ともなるとこういった変化があるということを、身をもって思い知らされました。風俗店一つしっかり見つけることが難しくなってきている現在では、もしかしたらポータルサイトを見に行ったほうが店舗を見つけやすいのかもしれません。


高級デリヘルでの採用担当者の苦労

一般的なデリヘルとくらべて採用基準が非常に高いと言われている高級デリヘルですが、あまりにも採用基準が高すぎてもお店に在籍するキャストがいなくなってしまったら運営していても営業はできなくなります。しかし、採用基準を下げると高級デリヘルというレッテルに反する女性を採用してしまう可能性もありますのでなかなか採用基準を下げることは出来ないのです。高級デリヘルについて多くの記事を書いてきましたが、高級デリヘルの高級感を生み出すのはその女の子の雰囲気なのです。もちろん見た目も非常に重要ですが、立ち居振る舞いで高級感を演出できるので、それが出来ない方には高級デリヘル店に務めることが出来ないのです。気遣いなど最低限のマナーはもちろんスキルのない女性には高級デリヘルで働かせるわけには行かないのです。高級デリヘルは評判が命です。利用したユーザーが満足して頂けたらそれはお店として非常に良いことですが、粗相を犯してしまってお店の評判が悪くなればおそらく二度とそのユーザーはそのお店を利用することはないでしょう。高級デリヘルは一回の利用料金が一般的なデリヘル店の2~3倍以上します。高額な料金を支払うのでそれだけユーザーから求められるものはレベルが高いものになります。また高級デリヘルという業種では既に「高級」という名前がついており、ユーザーもそれ相応の期待を込めて利用をします。しかし、その期待に答えられない、期待を裏切った形になってしまったらそれは非常にユーザーとしては残念で憤りを感じることでしょう。一般的なデリヘル店では何となくですが残念に感じる部分は多少はあると身構えて利用していると思いますが、高級デリヘル店の場合ですとそういった身構える事は無く、むしろ期待感しかないのです。一般的なデリヘル店の残念な部分を知っている人ほど、高級デリヘル店に期待してしまいます。よく高級デリヘル店はハズレがないと言われていますが、お店側もハズレがないようにするために採用基準を厳しいものにしてハズレになる要素は最初から排除するようにしています。そうでもしないと高級デリヘル店はお店として成立しないからです。そこを疎かにしてしまえば、結局お店の粗が出ます。その粗からお店の評判が落ちてくるので採用に関しては少しの妥協も許されないのでしょう。高級デリヘル店の採用担当者はお店が営業できるように女性を増やしつつ粗相がないように厳しい目で採用をしていくので、非常に苦労が耐えないのです。


高収入キャバクラ求人サイト運営のお話

先日キャバクラ系ポータルサイトの制作に関わることがありました。関西・大阪方面を中心に店舗の情報を設けているサイトですが、これが一癖もふた癖もあるサイトでどうにもこうにも上手くいっていないサイトで困り果てていました。こういった状況となると、サイトの構成を見直すというのが常套手段となるのですが、店舗求人情報が悪いことはないでしょうし、構成の問題なのかなと困り果てていたものです。最終的に2つの方法でこのサイトを立て直しました。1つは特定の情報に特化させることです。まず、サイトのテーマとしては『キャバクラ』『求人』『高収入』『アルバイト』『大阪』です。つまり、そのワードさえ確実に出現していれば、余程のミスがない限りサイトは上手く機能すると考えたからです。結果的にサイトタイトルをしっかりと見直し、同じ文言を入れ込みシンプルな形に特化させました。すると上手いことアクセスアップに繋がりました。非常に単純なことではありますが、あっけない幕切れです。その他、コンテンツも特化させました。求人系のサイトでメインとなることは求人情報をどれだけ得ることが出来るかです。営業用のサイトは料金や女性キャストなど見た目やの表向きの部分になるでしょうが、求人となると『時給』がもっとも重要な情報でありそれがメインです。キャバクラですから、そもそも「バイト」「アルバイト」などと記載する意味もないかも知れませんし、自給は高いものなので「高収入」と記載する意味もないかもしれません。こういった点を考慮すると求人系のサイトでは、より直接的に「店舗詳細」「地域」「時給」が分かりやすいように調べられる絞込み機能などが求められているとともに、回りくどくエリア一覧ページなどを表示して店舗を選択させるような必要がないものだと考えられます。今回は一覧表示するだけの都道府県エリアページは排除し、市区町村エリアページを独立させて出来るだけ利用者の利便性に重点を置いた方向でサイトを作る形に進めてみました。正直、こういうのはサイトを作る段階でしっかりと検討する必要があるものですが、ディレクションをする人の技量でこのような必然性のない不要なサイトコンテンツが出来てしまう現状にあきれています。キャバクラの求人サイトといえど簡単ではありませんので、考え方もしっかり定める必要があるでしょう。


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